その年の干支の置物を飾ることで、厄を払い、福を呼ぶと言われています。とくに「竜(龍)」は、古来豊作をもたらす神として崇められ、悪運を断つ=辰・(たつ)に通じる事から、悪災を追い祓うとされています。
2024年に迎える甲辰(きのえたつ)は、十干十二支の41番目の年にあたり、十干の1番目である「甲」と十二支の中では唯一の架空の生き物、龍(竜)を意味し、水や海の神として祀られ竜巻などの自然現象を起こす大自然の躍動を象徴でもあり「龍が現れるとめでたいことが起こる」と伝えられてきました。
「甲辰」は春の暖かい日差しが大地すべてのものに平等に降り注ぎ、活気にあふれる年になることでしょう。
縁起の良い龍が登る姿が彫られた「招福龍」をご自宅の玄関やリビングに置くことで
幸運が舞い込んでくるのではないでしょうか!
■ 商品説明
幸せ・運気上昇を願う置物『招福龍』。直径100mmの大玉、美しい熔煉水晶に彫られた5本爪の皇帝龍を飾って、明るい年と幸せを願いましょう。
■ 商品仕様
製品名 | 幸せと運気上昇を願う『招福龍』 (熔煉水晶) |
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型番 | 5004 |
製造年 | 2011年 |
外寸法 | 幅100mm × 奥行100mm × 高さ100mm |
製品重量 | 1250g |
※熔煉水晶とは、透明度の高い水晶とクリスタルを混ぜて、溶かし固めたものです。

もの凄いモノを見た!!
言い傳へが大陸のアチコチに沢山あった。
数万年の永いなが~い、古代からの伝承は1コの獣の形を創造させた。
空を飛んでいた!!山のようにデッカイ!!
首が長い!!ウロコが全身にある!!
爪は大きく鋭い!!大蛇より大きい!!
古代の人は創して龍の形となり、空を飛び、水中に棲む神獣になった。
やがて水の神となり、水草の災いに祷り、
洪水・旱魃を免れた古代こんな話があった。
近年、地球は異常の度を越えている。
地熱の上昇か?洪水・温暖化・地震・旱魃・山火事・海面上昇等々。
龍に祷れとの地球からの声でしょう。